
これがKKKかぁ
アメリカの根深い差別に切り込んだ作品。
それとkkkの内部を再現。
初の黒人警部と白人警部が、
電話役と実際に会いに行く役とで
二人で潜入調査をした実際の調査を映画化したもの。
とても良かった。
しかし、まだまだ差別は無くなってないというラストに差別問題の難しさがある。

これがKKKかぁ
アメリカの根深い差別に切り込んだ作品。
それとkkkの内部を再現。
初の黒人警部と白人警部が、
電話役と実際に会いに行く役とで
二人で潜入調査をした実際の調査を映画化したもの。
とても良かった。
しかし、まだまだ差別は無くなってないというラストに差別問題の難しさがある。

まぁまぁ面白かった
主人公のアリータが不自然という
書き込みあるが大丈夫でした。
銃夢(がんむ)という
漫画が話の元らしい。

タランティーノの初期作品
やりたい事わかるけど、
クライムムービーにおける良くも悪くも大衆的なカッコ良さみたいな
流れの源流にある作品なんだろなぁ。

コンテイジョン
凄い映画。
コロナ禍を予想なんてしてなかったと
思うけど、ほんとにそのままになった作品。
俳優陣も豪華。
無駄なところ一切無しの
最初の1秒から最後まで引き込まれる。
数日間で感染が広がり、
国が崩壊していく様がリアル。
素晴らしい作品。
#Amazonプライム
#おすすめ映画
#コンテイジョン

気軽に見てしまったが、
かなり世界観凄い。
調べるとスターウォーズや
風の谷のナウシカにも
影響を与えたのが元ネタの小説とか。
にも!?
映像化不可能とされていたらしく、
それを映像化できた、凄い!の作品ですね。
あらすじ
新しく
砂の星デューンを任されることになった
王国の王子が主人公です。
その王国にはスパイスと呼ばれる、
人間にとって都合の良い物が
たんまりとあるのですが、
入手するのが難しいです。
その国の管理と入手ができれば、
宇宙を掌握したと言われるレベルがデューンです。
しかし、これは罠でした。
新しく任された惑星デューンは、
任された国をよく思ってない他の国と
1番偉い人が結託して潰すつもりでした。
ある夜、
その国は襲撃を受けて滅びますが、
王子と王子のお母さんは命ガラガラ生き延びます。
そして、砂漠を彷徨いますが、
デューンの原住民族にある試練を乗り越えて認められて、共に戦うことになります。
ここまでが、パート1の筋書きです。
今年の10月くらいに続編でるみたいです。

凄い世界観。
見た事あるような展開なんだけども
惹かれるのはモーションキャプチャーを
自作したジェームスキャメロンの
クレイジーさなのか。
タイタニックを凌ぐヒットを作るなんて、
凄すぎるよ。

漫画やアニメはそんなに見ないのだけど、
子供達が見てるのに一緒に見てしまい引き込まれてしまう。
なかなかにこのゼットという
元海軍大将が渋くて、
海軍を倒す為、海賊を滅ぼす為にネオ海軍という組織を新たに作るのだけど、
海軍にいる人達は元々の教え子ばかり、
先生とは戦いたくないとみんな気持ちの中では思っててもやらなきゃいけない。
切ない戦いがそこにあったなぁ〜。
アニメの話なんやけども。

やっと見れた〜。
あの有名な手の平の目のおばけ
がでる映画。
こんなにシリアスな展開だったんですね。
スペイン内戦の話。
主人公オフェリア女子は
弟を妊娠しているお母さんと、
戦地に無理やり越してきます。
義父(クソ野郎)がいるからです。
義父はマジでクソいです。
ちょいグロ。
それでも戦争とファンタジーの
曖昧さをうまく表現したかなと
思います。暗喩とか多くて難解な部分も
あります。

なかなかにしんどい映画だった。
概要
バカンスに来ていた姉妹。
片方は彼氏にフラれたらしく落ち込み気味。自分を変えなきゃね!と
バカンスと出会いを楽しむが、
ある日、クルージングでサメを間近に見れるツアーが格安で楽しめるというお誘いを受ける。フラれた子は気乗りしなかったが、強引にやってみようと誘われて
渋々、海中のゲージの中に。
間近にサメが見れるエキサイティングなものだったが、船とゲージを繋ぐ、
ワイヤーが切れて、ゲージものとも、
姉妹は47mの海底に落ちる。
そこからどのようにしてサバイバルして生還するのか?
感想
何度も何度も希望と失望の連続で、
かなり疲れました。
結構グロいかも。

不思議の島のフローネが
めちゃんこ面白い件について。
いや、これは数ヶ月前の話なんですが、
アマプラにて家族で激ハマった作品なんです。
1981年だから、自分も生まれてないくらいの作品。
世界名作劇場。
ハウス単独提供時代のやつ。多分。
(知らんけど)
お父さんが町医者のフローネ一家が
スイスからオーストラリアに移住するという筋書き。
お父さん曰く
「スイスは豊かで、医者は足りてる。
オーストラリアは未開の地で医者が足りなくて困ってる。だから俺は行く」と野心を抱いておられるが、
不思議の島のフローネという名前から
わかるとおり、フローネ一家が乗る船はそのままオーストラリアに着く前に座礁して、沈没してしまうのですね。
そして、謎の島に漂流して、
家族はサバイバルして、生き抜いて、
まさかの脱出をするのが全50話の
中で語られるすべて。
何が面白いって、
1981年の放送できる範囲がめちゃ面白い。
・女の子に平気でブス呼ばわりする
(それもまさかの主人公フローネに対して家族が)
・フローネが酒に酔い潰れて終わる会がある。(フローネは小学生五年生くらいの設定)
・放送禁止用語がわりとカジュアルに
飛び出る。
・お父さんが靴を作ったり、
脱出用の船を作ったり(多分4隻くらい作ってる)と最強すぎる。ご都合主義も
あるが。まじ最強。
・あと、飼ってる犬も最強すぎる。
犬に一家救われすぎやろ。
・フローネの絵と一緒にいる、黒い謎の生物、プチクスクスというのは実在する猿らしいが、オーストラリア着いてもいたので、
検疫所よく通ったな、生態系に与える影響でかすぎるやろ
・フランツ(お兄ちゃん)のヘタレっぷりとか
・島の中で家族の誕生日会をするという素敵な会が2回くらいあるのだが、みんなが持ち寄るプレゼントが狂っていくのが地味にウケるw
などなど、とツッコミ所が半端なくて、
大変家族で笑わせて頂いた作品。
それでも船が座礁して沈没するまで、
割と尺が長く、色んな人が出てきてハラハラドキドキなのですが、
作品の半分以上はフローネ一家くらいしかでてこないので、物語の理解が恐ろしく簡単です。後半に2人追加されるのですが、
それも分かりやすいヘンテコリンな2人なので大丈夫。めちゃくちゃ話が分かりやすい。
結構大事な要素なんだなと。
でも、基本すごい悪い人は出てこないので、
とても良いです。
レトロな挿入歌もなんか良い。
子ども達もよく歌ってた。
まだあるかどうか分かりませんが、
50話のある長尺ですが、
アマプラでオススメです。
あ〜やっと書けた〜
すっきり。