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何を手にいれた? じゃなくて。

どれだけ笑って、どれだけ泣いたか。立ち止まって考える。

子供がいたら人生の邪魔になるという意識が問題。 90歳の現役助産師が教えてくれる命の始まり方。



正直、子供がいなければもっと楽なのに‥と思ってしまうこともしばしば^_^;

産まれて来てくれることを、
計画的にしなければ、だめな環境で生活してますからね。

でも、子供は敏感だよね、
そーゆーの。


産まれてから、自分は無力な訳だから、母親に命懸けで依存するよね。

だから、母親に大事にされてる、されてないってのは、すぐにわかるんやろなぁ。

25歳〜35歳の出産適齢期に母親が産みやすい、育てやすい環境を作ることが大事ってわかるなぁ。

女性は産む機械じゃない!
と批判されそうだけど。

働いてるママが妊娠したってなると、

再就職はいつ?
そのタイミングを逃したら働けない!って気持ちが強いから、
子供産んだら、職場復帰もしくは、就活したりして苦労する嫁さんを見た。

夫婦仲良く、これ一番大事よね。
それが、社会の基礎だもんね。

三人目欲しい気持ちするけど、
なんとなく伝えにくいなぁ〜。



気になった語録

◯努力の努は「女のマタの力」と書きますけど、子宮の力は国の礎ですよ。

◯子供がいたら子供に邪魔されて、自分の人生が面白くない」という今の考え。これが一番の大きな問題なんですよ。