今、ことわりにほどけて(理に解けて。)

30代男、子供3人いて、会社員、社外活動旺盛な人のライフログです。

男から誘われる方法

モテオーラを身につける上で、 必要になってくるのは 男から誘わせる技術かもしれません。

 

 

草食系男子が一時期流行りましたが、恋に奥手な男子は結構いますね。

 

そんな彼らに誘わせるのは至難の技のように感じますが、いくつか方法はあると思うので、お伝えします。

 

まず、男の基本設定として、 「この女、俺に気があるんじゃね?」と淡い期待を持ちたい生き物だと思ってください。

 

誘わせたいメンズが現れたら、 「この女、俺に気があんじゃね?」と思わせるかどうかが大事だと思います。

 

では、どのようにそう思わせるかと言うと、

目を見て話す

嬉しそうに話す

話しをして、楽しそうに笑う

ボディタッチ

 

の四本だてでお送りします。

 

あまりにも基本的な内容すぎて、プロ水泳選手に 「ビート板とか使います?」 と聞いてしまったような気持ちですが、 何事も基本は大事なので再確認してください。

 

上記の「誘わせ技術四本だて」を ナチュラルにできるようになれば、高確率で誘われるはずです。

 

技術とは繰り返しすことによって洗練されていきます。

 

どれか一つを究極的に極めるという方法もあります。

 

かつて、私が死闘を繰り広げ、負ける、若しくは惨敗を期してきたモテ子達もどれかの技術を達人レベルに極めていました。

 

ボディタッチに関しては、 私のメンター、恋愛体育教師である水野愛也先生の お触り四十八手という 禁断奥義がありますので ご参照ください。

 

男は自分と一緒にいる女性が笑ったり、はしゃいだりして、幸せで楽しそうなら、自尊心が高められる生き物ですから、目一杯楽しそうに振舞ってください。

 

もちろん、あなたが本心から楽しむことが1番大事です。

 

男子はなんでも楽しんでくれる女子を常に大募集しているのです。

 

ここまではお友達レベルでの誘わせ方となります。

 

その誘わせたメンズが、是非とも付き合いたいレベルであり、 落としたいとなれば、 また違う技術が必要となります。

 

これは朝、お伝えする内容からはそぐわない為にいつかの夜に書きたいと思います。

今日はふざけすぎました、 お酒が残っているのかも、 しれません(;^_^A